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誕生日の手紙

誕生日に贈る、感動のサプライズレター

また一年。そしてまた、同じ言葉が印刷された同じカード。この誕生日は、ほかの誰にも贈れないものを贈れます。あなた自身の言葉を今日封じ込め、あなたが選んだその日に開く手紙です — 次の誕生日でも、ずっと先でも。あなたの声、いまの日々の写真、そして開いた瞬間に流れるあの人の歌とともに。ただのカードではなく、ずっと取っておきたくなる手紙です。

手紙を書く5.99米ドルから・一回払い、サブスクなし

しくみ

  1. 今日書きます封筒、封蝋、便箋、そして今年の年号が入った記念切手を選びます。声を録音し、いまの写真とあの人の歌を、始まる秒から添えられます。
  2. 選んだ日まで封をしたまま次の誕生日でも、ずっと先でも。最長25年先まで。日付を決めると、手紙はその朝まで閉じたまま静かに待ちます。
  3. その日、その時間に届きます非公開のリンクをメールで、あの人の街の時間に。封を開くと歌が流れ、そこにあなたがいます。その日から手紙をまるごとダウンロードでき、その控えはずっとあの人のものです。

手紙に入れられるもの

何を書くか

作家である必要はありません。こんな問いが扉を開きます。

よくある疑問

誕生日が近いのですが、間に合いますか?
はい。日付と時間はあなたが正確に選べます。誕生日が明日なら、明日の朝いちばんに設定すればいいのです。あの人の街の時間に合わせて、きちんと届きます。
何年も先の誕生日に開くこともできますか?
できます。開封日は最長25年先まで — たとえば30歳や50歳の誕生日の朝に。それまでは封をしたままです。
受け取った人は、それを持ち続けられますか?
はい。開く日に、手紙はまるごとダウンロードできます。PDF、あなたの声、動画、写真まで。その控えはずっとあの人のものです。その日より前には開くことも、ダウンロードすることもできません — それがこの手紙の醍醐味です。
料金は?
5.99米ドルから、一回だけ。サブスクではありません。書いた日に支払い、その後は二度と費用がかかりません。

手紙を書く5.99米ドルから・一回払い、サブスクなし