← Postal Forever
新郎新婦への手紙

結婚式の朝に開く手紙

ふたりには食器や祝儀袋や慌ただしい抱擁が届くでしょう。でも、あなたが今日書けるものは誰にも贈れません。待ちに待った日の朝に開く、封をした言葉 — あるいは一周年、宴が終わって大切なものだけが残るころに。

手紙を書く5.99米ドルから・一回払い、サブスクなし

しくみ

  1. 今日書きます封筒、封蝋、便箋、そして年号入りの記念切手を選びます。声を録音し、写真とふたりの歌を — 流れ始める秒まで決めて — 添えられます。
  2. 選んだ日まで封をしたまま結婚式の朝、一周年、銀婚式。最長25年先まで。日付を決めれば、手紙が待ちます。
  3. その日、その時間に届きます非公開のリンクをメールで、ふたりの街の時間に。それぞれのアドレスに同時に届けることもできます。封を開くとふたりの歌が流れ、そこにあなたがいます。その日からダウンロードでき、その控えはずっとふたりのものです。

手紙に入れられるもの

何を書くか

作家である必要はありません。こんな問いが扉を開きます。

よくある疑問

ふたりに届けられますか?
はい。宛先は2つまで設定できます。それぞれに専用リンクが届き、一緒でも別々でも、好きなときに開けます。
結婚式の日取りが変わったら?
開封日は購入後も「手紙を直す」から変更できます。封がされている間なら、いつでも。
結婚式の朝、何時に届きますか?
あなたが選んだ時刻に、ふたりの街のタイムゾーンで。朝8時を選べば、ふたりの朝8時に届きます。
料金は?
5.99米ドルから、一回だけ。サブスクではありません。書いた日に支払い、その後は二度と費用がかかりません。

手紙を書く5.99米ドルから・一回払い、サブスクなし